おやじたちのPTA参加術

先生だって女子高生にムラムラする!?

年頃の娘はムンムンする臭いを発し、しばしば中年男性たちの性欲の対象となるわけですが、女子高生たちと毎日過ごす男の教員たちは、ムラムラしてしまうことはないのでしょうか?マッサージ、添い寝、屋外デートなど、モノを握ったり舐めたりしてもくれないのに、「女子高生」とか「JK」とかとついているお陰で、ちまたには立派に「性風俗」となり得ているサービスがあるほどです。

「JK」にはそれだけの性的魅力があるはずです。特に、女子校の場合には、女だけという環境ゆえ無防備になりやすく、パンチラ程度は日常茶飯事。先生たちは、毎日のように若い女子たちに下着を見せられているのに、勃起しないのでしょうか?

制服の胸元からブラジャーに包まれた豊満な胸が覗けてしまうこともあるでしょう。水泳の授業の際には、教室で着替える生徒たちの素っ裸を見てしまうこともあるかもしれません。17~18才となれば乳輪もしっかりしていますし、陰毛もちゃんと生えそろって、すっかり大人の体です。もし、あられもない姿を見てしまっても先生たちが勃起しないのであれば、EDであるとしか考えられません。即刻、バイアグラのお世話になるべきです。先生たちは必死にこらえているのです。教師も男。時にはムラムラしています。

無防備なセクシー美女たち!?

国立社会保障人口問題研究所の調査によれば、わが国の高3~大学1年女子の処女率は約75%。つまり、高3女子の4人に1人がセックス経験者ということになります。これは、平均値ですのでお堅い進学校なら経験者は1割もいないでしょうし、柔らかい学校なら7割~8割が経験済みでしょう。中には、複数のセックスフレンドがいるとか、複数プレイも経験したという子もいるかも知れません。

学校によって生徒たちの性意識はことなるのでしょうけれど、こと「無防備さ」という点では大差はなさそうです。ウブな生徒も経験豊富な女子も、学校内ではパンチラしてしまいます。体は大人でも心は皆まだ子供なのです。先生たちは、そんな女子たちに囲まれて悶々と日々過ごしています。

ふらちな関係はあるのか?

成熟した体を持ちながら、心は未熟な生徒たちと毎日過ごす男性教師たちの心は、揺れ動きます。もちろん、生徒のパンチラを見ても何とも感じない、胸元から乳首が覗いていても欲情しないというしっかりした精神の持ち主も、少なからずいます。ただ、皆が皆、そうした堅実な人ばかりではありません。生徒に欲情し、「抱きたい」と思ってしまう人もいます。

生徒の側にとっても、身近な範囲の中で最も信頼できる大人の男性である教師には恋心を抱きがち。「最初の相手は先生に」と考えるケースもあるでしょう。禁断の関係というのは、意外と少なくありません。古くは与謝野鉄幹が、女学校の教師時代に教え子ふたりに手を出していましたし、島崎藤村も生徒と関係を持っていました。女生徒と先生がセックスしてしまうということは、昔からあったのです。

先生もやはり、男。セクシーな生徒には欲情もしますし、中には、肉体関係を持ってしまう人もいます。先生と生徒との不倫は昔からありますが、それは教師もただの男だからでしょう。少女たちのセクシーな姿を見れば、やはり勃起してしまうのです。